頑張っているのに、なぜ変われないのか。
その答えがここにあります。

無料動画を今すぐ受け取る

※ 登録後、メールで動画のリンクをお届けします。

※ 今だけの期間限定公開です。

※ 無料動画には個別相談のご案内を含みますが、参加は任意です。

※ 私用のgmailやyahooメールを推奨。
  職場のアドレス(ed.jp)は届かないことがあるのでご注意ください。

この無料動画でわかること

時短術・手帳術を試しても変われない、本当の理由

「働きすぎる思考」の3つのパターンと正体

身を削る設定をリセットして、自分に合う働き方を設計する「3Sプランニング」の全体像

なぜ環境が変わっても帰れない先生がいるのか

「自分で決めた時間に帰る」ための考え方


こんなお悩みをもつ先生に見てほしい

  • 時短術や手帳術を試しているのに、退勤時間が変わらない

  • ノウハウを集めていても、変化を感じない、または実践の仕方がわからない

  • 「今日こそ早く帰ろう」と思っても、あれもこれも…とやりたくなって残業が延びてしまう

  • 周りの先生は早く帰れるのに、気づけば自分だけ最後まで職員室にいる

  • 目の前のタスクを片付けるだけで精一杯で、先の見通しが持てず、常に不安を感じる

  • 残業や有給取得を自分でコントロールできている感覚がない

意志が弱いのでも、学校の環境のせいだけでもありません。
変われない理由には、ちゃんと原因があります。


プロフィール

蒼井櫻子

My principle 代表 / 教員専門ライフコーチ

元中学・高校教員。生徒指導主任・教育相談担当を歴任。1日16時間勤務の末、職員室で倒れた経験を持つ。

「働きすぎる思考」の存在に気づき、自分の特性や価値観を軸に働き方を再構築。夕方5〜6時退勤が当たり前になり、授業・校務分掌・学級経営の質を上げながら、倒れる前より仕事に充実感を持てるようになった。最終的には4時過ぎでの退勤を実現。

その間に、習いごと・夏休みの海外留学・TOEIC915点取得など、自分の人生そのものを楽しむ時間と心の余裕を得る。

現在は教員専門ライフコーチとして、800時間以上のコーチングを提供。

継続コーチングおよび「先生のためのプランニング講座」を主宰するほか、ママウェブオンラインスクール講師、ワークショップ開催など、教員の働き方・生き方支援に幅広く取り組んでいる。

資格・免許
GCS認定プロフェッショナルコーチ
中学校社会科教諭専修免許/高等学校地理歴史科教諭専修免許/高等学校公民科教諭一種免許

夜9時まで残業、土日サービス出勤が当たり前だったのが、月の残業が最大80時間から46時間に減少。平日に年休を取って、自分のために時間を使えるようになりました。

Yさん

小学校

毎日1時間以上早く退勤できるようになり、「自分の力で仕事時間をコントロールできる」という自信がつきました。

Mさん

特別支援学校

「こうでなければならない」という思い込みを手放し、自分の意思で動けるように。無理や遠慮をせずに同僚を頼り、穏やかに子どもたちと向き合えるようになりました。

Aさん

小学校

「教員を辞めたい」という状態からスタート。モヤモヤの正体と自分の強みが見えてきて、安心感を持って教員を続けることを選びました。

Sさん

高等学校

先生方に共通しているのは、環境や他人のせいにするのをやめ、自分の人生の主導権を取り戻したということ。
そして今も、自分に合う工夫を探究し続けています。

この動画が見られるのは、今だけ

※ 登録後、メールで動画のリンクをお届けします。

※ 無料動画には個別相談のご案内を含みますが、参加は任意です。

※ 私用のgmailやyahooメールを推奨します。
  職場のアドレス(ed.jp)は届かないことがあるのでご注意ください。

Copyright © My principle All Rights Reserved. 本動画・本ページの無断転載・複製を禁じます。